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衝撃スクープ!フォークで刺されたはずの盲導犬オスカー「実は刺されてなんか、いなかった」日本中が激怒した事件に意外な新証言が……

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要約

・「盲導犬オスカー刺傷事件」が発生して、話題になり、3ヵ月が経った今も、犯人は捕まっていない

・取材をしていたら、衝撃の事実が判明した

・警察「捜査すべきことはすべてやりきった。でも手がかりや目撃証言が何一つ集まってこない。となると、結論は一つ」

元々犯人は存在しなかった可能性

・フォークで刺された時、盲導犬オスカーはシャツを着ていたので、当然、シャツには穴が空くはずなのに空いてなかった
犯人がいるとして、犯人は一度シャツをめくって刺して、再びシャツを元に戻して逃走したことになる

・市民から『早く犯人を逮捕して』、『警察は何をやっているんだ! 』という声が出ているが、警察は犯人に対する目撃情報、証拠などがないため、動けない

・盲導犬オスカーはただの皮膚病だったのかもしれない

・「フォークで刺された」と診断した動物病院の先生「最初から私は『フォークで刺された』と断定はしていない。皮膚病の可能性も十分あると思っていた。その飼い主が『出血の数日前に皮膚に異常はなかった』と言っていると聞いたので、刺された可能性も否定できないと答えた。私の診断が発端で、これほどの騒ぎになってしまい、戸惑っている」

・「オスカー事件」がここまで広く拡散したきっかけは、飼い主の職場の同僚の家族が、朝日新聞に〈全盲の方の愛犬が、お尻をフォークのようなもので刺されました。(中略)こんなことをしたあなた。これは、いたずらでは済まされないことですよ〉という内容の手紙を送ったこと

・飼い主は騒動以来、外出することもできず、ふさぎ込んでいる

なるほど・・・
もしかしたら犯人は存在しなくて、ただの皮膚病だったのかもしれないと・・・
まー犯人がいないならそれでよしじゃないですかね、飼い主さんも元気になってください!
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