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“号泣元県議”野々村被告、まるで別人 スキンヘッドで“激太り”

 日帰り出張を繰り返したなどとうその報告書を提出し、政務活動費約913万円をだまし取ったとして詐欺罪などに問われるも、昨年11月の初公判をドタキャンした“号泣県議”こと元兵庫県議の野々村竜太郎被告(49)の“やり直し初公判”が26日午前、神戸地裁(佐茂剛裁判長)で始まった。野々村被告は「収支報告書に虚偽記載し、政活費の返還を免れたことは決してございません」などと起訴内容を否認した。

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 入廷すると野々村被告は裁判長、検察、弁護側、傍聴席に向かって4度、頭を下げた。その後、弁護人に挟まれて着席。裁判長から「被告人は証言台に立って」と促されて「はい」と大きな声で返答し、立ち上がった。証言台に立つまでに再び何度も頭を下げた。

 裁判長から本人確認の質問をされると野々村被告は大きな声で「はい、野々村竜太郎ですございます」と名前を告げ、生年月日も答えた。職業を問われると「はい、無職でございます」と返答。この間、直立不動だった。

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「号泣県議」野々村被告が記憶障害の可能性を主張 嫌疑「覚えておりません」
http://www.hochi.co.jp/topics/20160126-OHT1T50071.html

 日帰り出張を繰り返したなどとうその報告書を提出し、政務活動費約913万円をだまし取ったとして、詐欺などの罪に問われ、26日に神戸地裁で初公判に臨んだ「号泣県議」こと元兵庫県議・野々村竜太郎被告(49)が、昨年暮れに「記憶障害の可能性がある」と診断された事を法廷で明かした。

 被告人尋問で、出張の有無や警察の取り調べを受けた際の事を聞かれた野々村被告は「記憶を確認するのでお待ち下さい」などと4回繰り返した。その後、昨年12月9日に「記憶障害の可能性がある」と病院に診断されたと話した。続けて3回「記憶を確認するので―」と同じフレーズを並べると、佐茂剛裁判長から「さっさと答えてくれませんか。記憶にあるかないか、そんなに難しいことではないでしょう」と、たしなめられた。野々村被告は「難しいと思います。覚えておりません」。診断書の提出については「出すことはできる」と話した。

 弁護人から東京、広島、福岡へ公務以外で行った事があるかを問われると「行った事があるかと言われると、行ったことがあるような…」などとあいまいに答え、兵庫・佐用町や城崎への行き来についても「今となっては覚えていません」。この様子に、味方であるはずの弁護人も「説明する気があるんですか」と、ややあきれ気味だった。

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野々村被告を勾留 3月25日まで2カ月間


 政務活動費の不自然な支出をめぐる事件で、詐欺と虚偽有印公文書作成・同行使の罪に問われた元兵庫県議の野々村竜太郎被告(49)について、神戸地裁は26日、同被告の身柄を3月25日まで2カ月間、勾留することを決めた。同地裁への取材で分かった。

 野々村被告は、神戸地裁が強制出廷させるために進めた勾引の手続きにより、25日に身柄を拘束された。刑事訴訟法によると、勾引された被告人は通常、裁判所に移送された時点から24時間以内に釈放されるが、同地裁は今後の公判への影響を考慮し、一定期間の勾留が必要と判断したとみられる。

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味方がいない状態やんけ…w
本当に記憶障害なのか? 





 
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