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押井守監督「ガルム・ウォーズ」5月20日公開決定、鈴木敏夫P・虚淵玄も協力する総製作費20億円の大作
http://animeanime.jp/article/2016/01/28/26711.html
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総製作費20億円を注ぎ込んだ押井守監督のSF大作映画『ガルム・ウォーズ』の日本公開が2016年5月20日に決定した。本作はこれまで『GARM WARS The Last Druid』として知られてきた作品だ。

2014年の東京国際映画祭でワールドプレミアされた後、海外の映画祭などでも上映されたが、国内未公開。もともとカナダで撮影、全編収録と海外展開を意識した作品だったが、今回は日本語タイトル『ガルム・ウォーズ』を新たに得て東宝映像部事業による配給で全国公開が決まった。

さらに日本語版のプロデューサーには、スタジオジブリで数々のヒット作を手がけてきた鈴木敏夫が参加する。押井守監督と鈴木敏夫プロデューサーのタッグは、2004年に公開された『イノセンス』以来12年ぶりとなる。世界のアニメーション映画、SF映画の傑作とされる『イノセンス』と同様に大きな話題を呼びそうだ。

中略

今回の『ガルム・ウォーズ』は、その押井守監督が90年代から2000年にかけて一端制作を進めた『ガルム戦記』の構想が引き継がれている。遥か彼方の時代、遥か彼方の宇宙で長年、抗争を繰り広げるクローン戦士・ガルムたちの謎と運命を描いた。当時は大き過ぎる構想のため、途中で制作を断念することになった。
押井守監督が最も描きたかった作品と言っていいだろう。それが構想から15年、カナダロケという大きな舞台を得ることで実現した。待望の作品である。

日本語版にあたっては、新たに協力パートナーを得た。鈴木敏夫プロデューサーに加えて、日本語版の演出に打越領一が参加、さらに作家・脚本家として『魔法少女まどか☆マギカ』や『PSYCHO-PASS サイコパス』などのアニメやゲームで活躍する虚淵玄も協力する。主人公・カラの吹替えは、名声優・朴ロ美を起用した。朴は『∀ガンダム』のロラン役、『鋼の錬金術師』のエド役などで知られる。

今回発表された鈴木敏夫のコメントでは、「台詞の内容を一切変えずに、作品の印象を一変させてみたいと考えました。それがこの仕事を引き受けた大きな理由です。」「押井さんの大ファンである名脚本家・虚淵玄さんの協力も得て、今作品と向き合っています。この日本語版を押井守が見てどう思うのか。押井さんが悔しがるのが楽しみです。笑。」ともある。海外版ともまた異なる楽しみ方もありそうだ。5月20日の公開が待たれる。

以下略

公開が楽しみすぎる


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