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レビューより一部抜粋


科学者なら自己弁護ではなく、きちんとしたデータを出して反論すべきです。
エッセー集ではないのですから。毎日、実験とデータ収集の研究に明け暮れ
それでも芽のでない研究者も多いと聞きます。
科学者を目指そうとする人や、一生懸命研究している人が読んだらどう思うのか
心配になりました。


表舞台から逃げるように姿を消しておいて、今更こんな本だして何がしたいんだ。
酒鬼薔薇の件と言い、最近犯罪商法が流行ってるのかね。。金の香りがします。印税は我々の税金から捻出された研究費(?)の返還にあててくださいね。


ページ数が少ないので立ち読みで、ざっと読んだ感想ですが自分はハメられたという言い訳に終始していたのは残念でした。
わざわざ手記を書くのであれば、STAP細胞が実在する可能性を説いて欲しかったのですが、若山教授の陰謀だとか自殺までした笹井副センター長へ罪を擦り付ける記述ばかりで、往生際が悪いにもほどがあります。
特に小保方氏が主張しているES細胞が自分の気づかないうちに混入されていたというのは、研究者としてはありえないと思います。
なぜなら、こういった研究は想定外の条件が混入すると実験の再現が難しくなるので、自分のようなエンジニアや研究者という種類の人間は現場環境を常に一定に保つ癖がついているからです。
なので、器具の一つでも他の人が触ると、直感的に誰かが研究室に入ってきたのに気が付きます。
逆に言うと、研究環境が変化した事に気が付かないような人は不確定要素が多数、実験に混入するので研究者にはなれません。
この手記で得られた情報を元に分析したところでは、やはり小保方氏本人が捏造して、笹井副センター長がそれを見て見ぬふりをしたんだなという結論に至りました。


本屋にて立ち読み程度読みましたが、他のレビューにも書かれている通り、唯の言い訳を書き連ね笹井副センター長へ罪を擦り付ける記述ばかり。
そもそもですがSTAP細胞騒動以前に、博士論文のコピー・ペーストをした紛れもない事実がありますからね。
誰かに貶められたのであれば彼女がSTAP細胞を発見する事を予見し、博士論文提出の段階から仕組まれたSF小説のような筋書きか、博士論文をすり替えられたか(そうであれば手記に記述があるはずですが・・)

小保方さんはSTAP細胞を「王子様にキスされて目覚めるお姫様」細胞と名付けようとしてたそうですが、彼女自身まだ夢から目覚めていないようです。

さすが捏造のプロ。自分にとって都合の良いように事実を捻じ曲げ
さも真実であるかのように嘘を散りばめる。
小保方ここにあり。
科学では実証があるから騙せなかったけど、
文章ではいっぱい騙せるんだろうなぁ。
一般人を簡単に騙せると思って書いた、捏造の告白本。
告白本までも捏造とは恐れ入りました


1番最初に思ったのはES細胞をSTAP細胞と見間違えてる時点で可笑しいと思った。著者本人が研究者としてどれ程の実力があるかは知りませんが、ES細胞を誰かが故意に混入させたから私は被害者、私は何も悪く無い。悪いのはES細胞を故意に混入させた人が悪いと言っている様に聞こえる。だったらその誰かが故意に混入させたES細胞をSTAP細胞と見間違えて発表した貴方はどうなんですか?と聞きたいですね。


読みました
怒りが収まりません
晴子は身勝手な主張を繰り返すばかり
自己の実績、発言の正当化
読んでいて本当に腹立たしかった
これでは死を持って自らの過ちを償った笹井さんが浮かばれない
晴子はもう一度自身を見つめ直すべきである

まぁ…こうなると思っていたよw