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清原和博容疑者の金欠生活…六本木で土下座し薬物を懇願する姿も?

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 2日に覚醒剤所持で警視庁に逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)は、14年3月に薬物疑惑を報じられてから仕事が激減。半年後に離婚を発表してからは東京・渋谷区の自宅億ションを手放し、愛車のフェラーリも売り払うなど金欠ぶりが伝えられていた。最近はクスリ欲しさに土下座するところまで落ちぶれていたという。

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「たまにお情けでテレビに出演する程度で、大した稼ぎもなかったのに、銀座の“クラブ活動”も復活させていた。シャブを買うにしても有名人は口止め料込みで、通常の数倍はカネを取られる。それもあって最近は本当に金欠だったようです。クスリ欲しさに、六本木のクラブで人目もはばからず土下座する清原の姿を目撃したなんてうわさ話もあるほどです(飲食業界関係者)

 生涯年俸50億円超の男が、なぜ、そこまで落ちぶれてしまったのか。

「清原は暴力団から覚醒剤を手に入れていたとみられており、警視庁も入手ルートの解明を急いでいますが、そもそもヤクザとは切っても切れない関係になっていた。ある時、大きな組織とトラブルを起こし、その仲介を別のヤクザに頼んだせいでズブズブになったとされます。清原と“キメ”ながら行為にふけっていたと報じられたホステスが勤めていた高級クラブにも、暴力団関係者が頻繁に出入りしていました」(前出の関係者)

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田代まさし氏、入手経路黙秘は「次に頼めなくなるから」 体験踏まえ指摘

 元タレントの田代まさし氏(59)が5日、フジテレビ系「とくダネ!」のインタビューに答え、2日に逮捕された清原和博容疑者が、入手経路はしゃべらないとしていることについて、自身の体験をもとに、その“理由”について明らかにした。

 清原容疑者は、覚せい剤の所持、使用については認めているものの、入手先については「しゃべらない」としている。これについて、暴力団からの報復を恐れているという見方もされているが、田代氏は違った見解を示した。「売人の名前は誰にも言わない」とし、その理由について「出所したときに連絡ができなくなり、次に頼めなくなるから」と説明。再び覚せい剤を手に入れられなくなる恐怖が、入手経路をしゃべらない理由の1つだと解説した。

 さらに「『やめるんだ』という部分が生まれてこないといけないが、彼にはまだ意識の変化がない」とピシャリ。覚せい剤に手を染め、再犯を繰り返してしまった自分だからこそ言えると、厳しく指摘した。

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経験者は語る…ってやつか( ‘ᾥ’ )
田代さん、説得力あるわw wwwww