kgewpgkpwkgpvkdspkrpgkkfphkthkptkphktrphht

  

1万mタワー、空中都市…。本当にあった「トンデモ都市計画」
http://news.nicovideo.jp/watch/nw2035893?news_ref=top_latest

goejdxsejwgojvx opdserhgjorjoe




国民が快適に、幸せに暮らせる都市をつくるのがオカミの仕事。古くは平城京の時代から、時の権力者や為政者による優れた都市計画が行われてきました。
しかし、なかには構想段階から「それは無理だろう」と首をかしげたくなる、大胆すぎる都市計画も存在したようです。

あまりに荒唐無稽だったり、予算がかかりすぎたりして立ち消えになった、“トンデモ都市計画”を紹介します。

エベレストを超える、1万mのバベルタワー


我々の常識の斜め上を行く都市計画。その多くは、1980年代後半から90年代初頭のいわゆるバブル期に数多く発案されています。バブルというイケイケの時代の全能感がそうさせてしまうのか、今思えば絶対ムリだろ! という、夢見がちなものが散見されます。


なかでも群を抜いてぶっとんでいるのが、「東京バベルタワー」と「空中都市ラピュタ」。そのネーミングだけで構想の斬新さは伝わるかと思いますが、実際の計画案は想像以上にファンタスティックです。というか、ほとんどSFです。


まず、1992年の地球環境サミットにて提唱された東京バベルタワー。その名の通り、バベルの塔さながら高さ1万メートルものハイパービルディングをつくろうという試みです。富士山どころかエベレストをも遥かに超える上空、飛行機が飛ぶ高度とほぼ同じ高さの建築物になるわけです。てっぺんの気温はマイナス50度に至るため、窓を開けるのも命がけです。

中略

“土地を2階建て”にするラピュタ計画


次に「空中都市ラピュタ」。こちらもバブル期に想起された計画で、「現在の都市の上空31メートル付近に新しい地表面をつくり、土地を2階建てにする」というものです。


「土地を2階建てにする!」


にわかには意味が分からなかったので二度繰り返してみましたが、やっぱり分かんねえな。


まあ、ようするに「空にもういっこ土地をつくる」ってことですかね。「下界」の上に「空中都市」ができるってことですよね。うん、こいつはやばい!

空中都市の人間は下界を見下ろし、やっぱりこう言うんでしょうか。「見ろ、人がゴミのようだ」と。

以下略

さすがバブル・・考えることがナナメ上すぎてついていけない・・

ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー3

ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー3
価格:5,103円(税込、送料込)