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稲葉敦志氏に聞く 豊富なディレクターを擁するプラチナゲームズが、開発タイトルで個性を出し得ている理由【A 5th of BitSummit】
https://www.famitsu.com/news/201705/30134150.htm

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l――最後に、いままでの流れとはまったく関係ないのですが、Nintendo Switchについて聞かせてください。インディーデベロッパーもNintendo Switchには積極的に見えるのですが、稲葉さんはNintendo Switchについてどう判断していますか?


稲葉 Nintendo Switchは、いろいろなすばらしい機能を持ったハードですが、やっぱり自由に持ち運べるというシームレス感はすばらしいと思います。ずっと家で夢中で『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を遊んでいて、きりが悪いから外でも遊ぶという、気持ちのシームレス感ってすごいです。部屋に釘付けではないので、どこでも気軽に遊べるし、一方で、じっくり遊べもするという、すごくいいプラットフォームになっていますね。ハードに、ちょっとしたアイデアのライトな遊びも受け入れてくれる空気感があるじゃないですか。「ちょっと遊ぼうぜ」みたいな。わいわいできそうな、ひとネタでも持ち寄って遊べる。でも、重たいAAAタイトルも腰を据えて遊べる。インディーシーンとの相性もいいですし、これから先のゲームシーンとの相性もいいんじゃないかなと。

――プラチナゲームズとの相性はどうですか?

稲葉 いいと思いますよ。すでに参入表明はしていますし。Nintendo Switchの発表会のときに、密かにプラチナゲームズのロゴは出ていますので。

――なにか動いているのですか?


稲葉 作っていますよ。おもしろくなると思います。


作ってるだと…
ベヨネッタ3かな?





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