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東京ディズニー・シーに3つのエリアを導入 2022年度中に
http://news.livedoor.com/article/detail/14863413/

2018-06-14_16h55_55

 東京ディズニーリゾート(TDR、千葉・浦安市)を運営するオリエンタルランド(OLC)は14日、記者会見を開き、「東京ディズニーリゾートの将来計画」について発表した。

 会見には、OLCの加賀見俊夫会長兼CEO(82)、上西京一郎社長兼COO(60)、ウォルト・ディズニー・イマジニアリングのボブ・ワイス氏(プレジデント)が登壇。加賀見会長がTDRの将来計画をVTRを交えて発表し、上西社長がOLCのビジネスモデル、業績イメージについて説明した。


 最大の発表は、2022年度中に東京ディズニーシー(TDS)に映画「アナと雪の女王」、「塔の上のラプンツェル」、「ピーターパン」の世界をテーマにした3つのエリアが導入されること。TDS8番目のテーマポートとして、「魔法の泉が導くディズニーファンタジーの世界」となる。同施設に隣接する5つ目のディズニーホテルも計画されている。拡張プロジェクトは、TDS開業以来最大の面積約14万平方メートルで、過去最多の約2500億円をかけての大規模なものとなる。

以下略

なお、コレに伴いチケット値上げも検討しているらしい
まぁすげぇもんぶっこんできたなと思うけどさw