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2019年、2020年限定でサマータイム導入へ 東京五輪の酷暑対策
http://news.livedoor.com/article/detail/15117340/

2018-08-06_17h20_57

一部抜粋


 政府・与党は、平成32(2020)年の東京五輪・パラリンピックの酷暑対策として、夏の時間を2時間繰り上げるサマータイム(夏時間)導入に向け、本格検討に入った。

 与党はお盆明けにも制度設計に入り、秋の臨時国会への議員立法提出を目指す。平成31、32両年の限定導入となる公算が大きい。複数の政府・与党関係者が明らかにした。

 五輪組織委員会の森喜朗会長は先月27日、首相官邸を訪れ、安倍晋三首相にサマータイムの導入を要請した。これを受け、政府・与党で検討したところ、国民生活に直結する案件だけに、政府提出法案ではなく、議員立法として超党派で成立を目指すべきだという方針に傾いたという。

 与党では、最も暑い6~8月を軸に数カ月間だけ2時間繰り上げる方向で検討に入った。31年に試験導入した上で問題点を改善し、32年に本格導入する案が有力だという。導入すれば、午前7時スタート予定のマラソンが、もっとも涼しい午前5時スタートとなり、日が高くなる前にレースを終えることができる。




「サマータイム導入検討」IT関係者は反発 菅官房長官「決定した事実はない」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1808/06/news087.html

一部抜粋

 サマータイム導入についての意見をTwitterで見ると、IT関係者から強い反発の声が上がっている。日本のITシステムは基本的に、サマータイムを前提として設計されておらず、導入にはシステムの大規模な改修が必要になるが、「改修が間に合わない」「システム障害が頻発する可能性がある」「恒久的に行うなら検討の価値はあるが、わずか2年間のためならコストがかかりすぎる」といった意見が多く出ている。

 6日朝の会見で、政府がサマータイム導入を検討しているとの報道が事実かを問われた菅官房長官は、「報道は承知しているが、政府としてサマータイム導入を目指すとの方針を決定した事実はない」とした上で、「サマータイムは国民の日常生活に影響を生じるものであり、大会までの期間は2年と限られている」と指摘。








出勤時間とかが早まるだけで状況はあまり変わらない気がするんだけどな




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