【閲覧注意】東京のすし店のカエルの活き造りを「動物虐待」と海外から批判される

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記事元:http://news.livedoor.com/article/detail/9177249/
記事名:東京のすし店がカエルの活き造りを提供、「動物虐待」と批判される―英紙

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中略

2014年8月20日、英紙デイリー・メールによると、東京・新宿にある独特のすし店が、生きたアカガエルの皮をはいで首を落とし、肉を刻んで刺身にしていることから批判を集めている。同店で生きたカエルを刺身にする映像がインターネットに掲載されると、ネット利用者から「動物虐待だ」と非難が集中した。国際在線が伝えた。


映像によると、生きたまま皮を剥かれたカエルが氷の上に置かれ、体の肉は切り刻まれ、醤油やレモンとともに食用に提供されている。調理師は包丁で素早くカエルを捌いて殺しているものの、映像ではカエルの足が動いているのが捉えられている。単なるカエルの神経と筋肉の収縮反応に過ぎないのかもしれないが、見たところまるでカエルがまだ生きていて、皿から逃げようとしているかのように見える。

以下略





踊り食いとかも残酷と思っちゃうけど、
やっぱり植物や動物を食べないと人間は生きていけないんだから
非難してる人達はもう1度よく食物のことを考えてほしいね

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