実写版映画「進撃の巨人」の主題歌をSEKAI NO OWARIが担当

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記事元:http://news.livedoor.com/article/detail/10158060/?_clicked=social_reaction
記事名:セカオワ、実写版「進撃の巨人」前後篇で主題歌を担当
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中略

2015年8月1日から前篇、9月19日から後篇が全国連続公開される映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』の主題歌をSEKAI NO OWARIが担当することが決定した。

担当プロデューサーは「『生きる』ということの絶望と希望を歌い続けるSEKAI NO OWARIしか、本作の主題歌は無いと考え、オファーさせて頂きました」と主題歌起用の経緯を説明。メンバー皆が原作のファンとあって、オファーを快諾したSEKAI NO OWARIは、すでに世界中から公開のオファーが殺到しているというこの映画によせて、前後篇それぞれの主題歌を全編英語詞で書き下ろした。

前篇の主題歌「ANTI-HERO」は、アメリカにてgorillazやKASABIANのプロデューサーであるDan the Automatorとレコーディングを行った。楽曲についてFukaseは「テーマは“悪役のラブソング”です。 大切な人を守るときに、躊躇いたくない、世間の目なんか気にしたくない。という気持ちから書き始めました」と説明。

また後篇の主題歌「SOS」はロンドンにて、Sigur RosのプロデューサーであるKen Thomasとレコーディング。Saoriは「戦いがテーマであるこの映画を見て、『誰かを守ることは自分を守ることと同じなんだ』という歌詞を書きました。映画の最後にこの曲を楽しんで頂けたら、嬉しいです」と楽曲を紹介している。

以下略

どんな曲か楽しみでちね

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