「ポーの一族」で知られる萩尾望都先生が47年で初のマンガ原作を担当!

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萩尾望都:デビュー47年で初のマンガ原作担当
http://mantan-web.jp/2016/03/14/20160313dog00m200035000c.html

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「ポーの一族」や「トーマの心臓」など多くの人気作を生みだしたマンガ家の萩尾望都さんが、デビュー47年で初のマンガ原作に挑むことが14日、明らかになった。4月15日発売の月刊マンガ誌「YOU」(集英社)5月号でスタートする。タイトルは「天使かもしれない」で、原作時の名義は「ハギオモト」となる。


 3月15日発売の「YOU」4月号で発表され、内容は「ちょっぴりフシギなオムニバス・ファンタジー」とされている。作画は「甘美で残酷なグリム童話」の波多野裕さんが担当する。

以下略


これは楽しみですね



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