アメリカ人の「ドラえもん」評価で一番怖かった言葉を思い出して震えてる…

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この記事へのコメント

  • オリョールからお送りします 2021年09月26日 12:38

    ハリウッド映画「スパイダーマン」(2002)、「スパイダーマン2」(2004),「スパイダーマン3」(2007)、「アメイジング・スパイダーマン2」(2014)。
    ピーター・パーカーは貧乏人の少年。ハリー・オズボーンは大富豪の跡取り息子の少年。
    この二人は親友の設定だ。あまりにも非現実的な人物設定だ。
    それなのにアメリカ人は「スパイダーマン」を批判しないのか? それなのに日本の「ドラえもん」は批判するのか?

    わしは庶民の息子だ。過去、金持ちの息子と友達になったことはなかった。
    だから、「ピーター・パーカーとハリー・オズボーンが親友の設定」は、日本人にも違和感がある。
    アメリカ人が「のび太とスネ夫が友人の設定に違和感がある」と言うのなら、アメリカ人にも「ピーターとハリーが親友の設定はウルトラ違和感があるはず」だ。
    「のび太とスネ夫に接点がないはずだ」とか言ったアメリカ人は、完全に自国の「スパイダーマン」を失念している。
    物語の設定が非現実的なのは、お互い様なのだ。
    人の振り見て我が振り直せ。